NEXUS:情報の人類史
ユヴァル・ノア・ハラリ(著)、柴田 裕之(訳)
ヒトという生物に対して、新しい見方を提供してくれる、刺激ある本で、分厚いがぜひ、一読する価値があると思う。「サピエンス全史」や「ホモ・デウス」から順に読んでいくのもおススメ。

研究者からの一言:研究予算が厳しく、国際社会における、日本の研究力が相対的に低下してきていると言われて久しいですが、頑張っています。ご支援をお願いします。
iCeMS解析センターは京都大学に5つある設備サポート拠点のうちの、本部構内設備サポート拠点(MaCBES)を構成する機器共用組織です。登録により学内外の研究者が超解像顕微鏡、電子顕微鏡、NMR、電子回折装置等30台超の先端機器を、専門家の支援を受けながら利用できます。機器共用の現状も紹介します。

高等研究院物質-細胞統合システム拠点
本間 貴之 特定准教授
高等研究院物質-細胞統合システム拠点
坂本 裕俊 特定講師
https://www.analysis.icems.kyoto-u.ac.jp/
本出展の参加研究者がお勧めする本をご紹介。
ユヴァル・ノア・ハラリ(著)、柴田 裕之(訳)
ヒトという生物に対して、新しい見方を提供してくれる、刺激ある本で、分厚いがぜひ、一読する価値があると思う。「サピエンス全史」や「ホモ・デウス」から順に読んでいくのもおススメ。
上杉 志成
本出展者が直接関わり尊敬する、京都大学の現役教授による本。
平易な語り口で読みやすい内容となっており、京都大学の自由闊達な学風に触れられる。
学ぶことの本質を問いかけてくる良書で、できれば大学入学前や学部1、2回生くらいまでに読むと、視野を広げ、日々の行動の指針となるように思う。
永田先生の著書と合わせぜひ手に取ってみてほしい、おススメの1冊。
永田 和宏
本出展者が直接関わり尊敬する、京都大学の名誉教授による本。
平易な語り口で読みやすい内容となっており、京都大学の自由闊達な学風に触れられる。
学ぶことの本質を問いかけてくる良書で、できれば大学入学前や学部1、2回生くらいまでに読むと、視野を広げ、日々の行動の指針となるように思う。
ぜひ手に取ってみてほしい、おススメの本。