京都大学アカデミックデイ2025

小さな素粒子の世界

研究者からの一言:素粒子を調べる実験をしています。

身の回りの物質をバラバラに分解していくと、やがて分子、原子が現れ、最後には素粒子が現れます。この世のあらゆる物質は素粒子が集まってできていますが、素粒子が見える小さな世界と私たちが暮らす世界では全く異なる風景が広がっています。今回はそんな小さな素粒子の世界と、素粒子の謎に挑む私たちの取り組みを紹介します。

出展代表者

大学院理学研究科
 笠井 優太郎 博士課程1年

参加者

大学院理学研究科
 中家 剛 教授
 大谷 尚輝 博士課程1年
 溝添 泰隆 修士課程2年
 林 洸樹 修士課程2年
 青柳 昂生 修士課程1年
 印藤 孝太朗 修士課程1年
 田中 智也 修士課程1年
 中村 公亮 修士課程1年
 長谷川 皓一 修士課程1年
 藤本 直樹 修士課程1年
 

来場者より

これからの可能性にワクワクしたで賞
これからも研究をがんばってほしいで賞
未来の楽しみが増えたで賞
自分の興味に合っていた賞
物理賞
アカデミックデイ賞
ハイパーカミオカンデ賞
これからも研究をがんばってほしいで賞
初心者によりそってくれたで賞
自分の研究好きそうで賞
極微と極大のハーモニー賞
ワクワクしたで賞
ロマンで賞

フォトギャラリー

研究者の本棚

本出展の参加研究者がお勧めする本をご紹介。

該当する書籍はありません。

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